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インテリアを変える「照明配置」のテクニックとは? 
お部屋別のポイントを比較解説

こんにちは。Re:CENO福岡店の林田です!

今回は、暮らしの中で必要不可欠な、
「灯り」についてお話しいたします。

「お部屋の雰囲気をぐっと引き上げたいけど、
家具を購入する余裕は無いな。手軽におしゃれな部屋に
することはできないかな?」

そんなお悩みをお持ちの方には、
「照明を変えてみる」ことをおすすめいたします。

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家具と違い、低予算で、気軽に購入することができ、
ちょっとしたテクニックを用いることで、
お部屋の雰囲気が劇的に変わります。

そのために知っておきたいことは、
「照明配置」です。

今回のマガジンでは、
照明配置の基本ルールから、
リビング・ダイニング・寝室とお部屋別での
具体的なテクニック、おすすめ商品までをご紹介します。

まずは「照明配置の基本ルール」から。

「照明配置」とは、
空間の用途や広さに合わせて、
照明器具の種類や光の当て方を計画することです。

適切な照明配置により、空間に立体感や奥行きが
生まれ、快適でおしゃれな空間を演出できます。

① 「多灯照明」で、奥行きのある空間に。

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多灯照明とは、天井照明・フロアライト・
テーブルライトなどといった多くの照明を、
お部屋に取り入れることを指します。

天井からの一つの照明でお部屋の光を
補おうとすると、どうしてものっぺりとした
印象になってしまいます。

多灯照明にすることで、
お部屋に陰影が生まれ、落ち着いた雰囲気となり、
リラックス効果の高い空間を作ることができます。

② 「1畳あたり15~20W」で計算する。

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お部屋に必要な明るさを計算する際、
Re:CENOでは、1畳あたり「15~20W」
という算出方法を提案しています。

  • 8畳のお部屋ならば「120~160W」
  • 15畳のお部屋ならば「225~300W」

このくらいの明るさがあれば、
快適に生活ができます。

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ポイントは、前述した通り、
多灯照明として足し算していくことです。

「天井照明、フロアライト、テーブルライト」の3つ
(以上)の照明を組み合わせながら、お部屋の明るさ
を作っていくようにしましょう。

③ 光の色味は「電球色」で揃える。

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電球には大きく分けて、

  • 昼白色(白い光)
  • 電球色(オレンジの光)

という2つの異なる色味のものがあります。

インテリアにおいては
お部屋でリラックスした時間を過ごすという観点で、
電球は「電球色」で揃えるのがおすすめです。

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異なった色味の光が混在すると、
お部屋の印象がバラバラとなってしまいます。

電球の色味は、必ず揃えるようにしましょう。

以上3点、照明配置の基本をお伝えしました。
詳しくは、下記のマガジンをご参照ください。

それでは、お部屋ごとの具体的なテクニックと、
おすすめの照明アイテムをご紹介いたします。

リビングの照明配置テクニック

家族が集まり、くつろぎの時間を過ごすリビングは、
天井から全体を照らしつつ、ソファや読書の手元など、
必要な場所に光を重ねると心地よさが広がります。

① ソファーのそばには、持ち運びに便利なコードレス照明を。

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ソファーに座って、読書を楽しまれる方
も多いのではないでしょうか?

ソファーでは、ごろごろ寝転がったりと自由に
体勢を変えたいもの。

コードレス照明なら、配線を気にせず、人の動きに
合わせて、手元に寄り添わせることができます。

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ページをめくるたびに柔らかな光を添えてくれます。

必要な場所だけをやさしく照らす灯りは、
明るすぎず、目にも負担をかけないのが嬉しい
ところです。

コードレスフロアライト ARC

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フロアライト「ARC(アーク)」は充電式コードレス
タイプのフロアライト。

コンセントの位置に縛られず、好きな場所に明かり
を灯せます。

「ARC」は置き場所だけでなく、高さや明るさまで、
細かく調整できます。

ソファーの横に置いて、読書灯として、手元を明るく
照らします。

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好みに合わせて、3タイプのシェードから選べる点も
嬉しいポイントです。

② 間接照明でお部屋に広がりを。

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壁に掛けるブラケットライト、お部屋のコーナーに
配置するフロアライトなどの間接照明は、
壁や天井に光を反射させることで、空間を広く見せる
効果があります。

また、家具やアートを照らすことで、空間に奥行きや
立体感を与えることができます。

デザイン性の高い照明を利用することで、
優れたインテリアのアクセントにもなります。

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お部屋の雰囲気を引き上げたい方には、
まずは間接照明を取り入れることをおすすめ
いたします。

ポータブルブラケットライトLumoa

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「Lumoa(ルモア)」は、ポータブル式のブラケット
ライトです。

取り付けに工事の必要がなく、賃貸のお部屋にも、
気軽に壁に掛けられます。

ブラケットライトは、空間を彩る「装飾性」に
優れています。

リビングの中で目に入りやすい壁面に設置すれば、
それだけでホテルライクな雰囲気になるアイテムです。

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壁に光が当たって生まれる陰影やグラデーションは、
天井照明に出せない、優しく包み込むような空間を
作ることができます。

③ 動線の邪魔にならないシーリングライトを。

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リビングのベースとなる照明は、
天井に直接設置するシーリングライトがおすすめです。

リビングは、ダイニングテーブルのように、
動線を塞ぐ大きな家具がないことが特徴。

動線を邪魔しないシーリングライトを使うことで、
広々とリラックスできる空間を作れます。

シーリングライトSHIF

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シーリングライト「SHIF(シフ)」は、デザイン性
にこだわったシーリングライトです。

ソケットカバーに「紙布(しふ)」と呼ばれる
素材を採用しております。

これにより、電気を消している時は工芸品のような
味わいのあるソケットカバーとなり、また灯りを
つけている時には、紙布の網目から光がこぼれます。

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白い天井にディテール感を感じる素材があるだけで、
リビングの見心地がぐっと引き上げられます。

ダイニングの照明配置テクニック

家族や友人と集まり、会話が弾むダイニング。
ここでは食卓を囲む時間を
心地よく演出する照明がポイントです。

① ダイニングテーブルの上には、ペンダントライトを。

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ダイニングテーブルの上には、おしゃれな
ペンダントライトがおすすめです。

ペンダントライトは天井から吊り下げて、
ダイニングテーブルの中央上部の
床から140cmあたりに設置するのが、一般的。

この高さに設置することで、
テーブルをちょうどよく照らしてくれるとともに、
ダイニングシーンのフォーカルポイント(注目点)
としても存在感を示してくれます。

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ダイニングテーブルの中央に吊るせば、
頭をぶつける心配もないので、
ペンダントライトも不安なく使用できます。

ペンダントライト futo

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ペンダントライト「futo(ふと)」は、ふんわりと
あたたかな光を放つガラスのペンダントライトです。

マットな質感の乳白ガラスが、ダイニングにしっとり
と溶け込み、静かな存在感を放ちます。

形状は美しい曲線を描く「しずく型」。
ガラス職人が1点ずつ吹いて作る繊細な造形が
空間を美しく整えます。

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futoはほんのりやさしい灯りで、
ダイニング全体を包み込み、テーブル上の
お料理も魅力的に照らしてくれます。

② サイドボード横に、フロアライトを。

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ダイニングに配置するサイドボードは、
ディスプレイを施すことで、
素敵なフォーカルポイントとなります。

更に、サイドボード横に、
デザイン性の高いフロアライトを配置することで、
より注目度が高まります。

フロアライトの柔らかな光が、
ディスプレイに当たり、
ダイニングの奥行きを感じられるようになります。

フロアライト Oak&LinenMix

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「フロアライト Oak&LinenMix(オーク&リネン
ミックス)」は、コットンリネン生地のシェードと、
オーク無垢材のスタンドを合わせたシンプルな
デザインのフロアライトです。

長く愛用できるオーソドックスな意匠と、柔らかく
光を通すシェード、そして消灯時の美しさにこだわって
設計されました。

ダイニングのサイドボード横に配置することで、
フォーカルポイントを彩る役割を果たしてくれます。

③  テーブル上に、コードレスのテーブルライトでムード作りを。

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食卓のそばに優しい光を添えると、
いつもの食事にほんの少し特別感が生まれます。

コードレス照明なら料理に合わせて位置を
調整するのも簡単で、
気分によって光の距離感を変えられるのも魅力。

夜の食卓にほのかな灯りがあるだけで、
会話がゆったりと流れ、時間が豊かに感じられます。

テーブルライト SIENI

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テーブルライト「SIENI(シエニ)」は、丸っこくて
ぽてっとしたフォルムが魅力のアイテムです。

コットン混合生地のシェードから、柔らかな光が
広がります。

また、木を使った意匠から、ダイニングテーブルに
置くテーブルライトとして、非常にマッチします。

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やさしい灯りの元、リラックスしたディナーを
楽しめます。

寝室の照明配置テクニック

一日の終わりを過ごす寝室は、まぶしさを抑えつつ、
必要な場所だけに光を添えるのがポイントです。

① ベッドサイドにテーブルライトを。

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小さくて可愛らしい印象のテーブルライト。
スペースを取らないので、置くところに困らない照明。

ちょっと手を伸ばせば、ベッドから操作もできるので、
点けたり消したりしやすいのもポイントです。

就寝前の読書タイムに最適です。

Flowerpot VP9

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「Flowerpot VP9(フラワーポット VP9)」は、
長く愛され続ける北欧の名作照明です。

シンプルで可愛らしいシルエットと、ほんわりと
広がるやわらかな灯りに心が癒されます。

Flowerpot VP9は、ポータブル式のコードレス仕様の
ため、コンセントが近くにないナイトテーブルにも
配置することができます。

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やさしい灯りが、お休み前のひと時にほっとした
安らぎを与えてくれます。

② 天井照明は、ベッドで眠るとき目に直接光が入らないように。

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就寝前に明るい光が、目に入ってしまうと、
スムーズに眠りにつくことが難しくなります。

電球が直接目に入らないよう、
シェードに工夫が施された照明を選ぶと、
快適にお使いいただけます。

ペンダントライト LinenMix

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ペンダントライト「LinenMix(リネンミックス)」は、
コットンリネンキャンバスという風合いの良い生地
を貼り、柔らかな光でお部屋を照らす、シンプルな
照明です。

ほんわりと広がる光は、寝室にリラックスした
空間をもたらします。

シェードの下部には、布シェードが取り付けられ、
電球が直接目に入りません。

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ストレスなく、眠りにつくことができるでしょう。

③ フロアライトで目に優しい灯りをプラス。

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寝室の照明は、強い光を避けるのが基本。

フロアライトを壁際に置けば、
光がやわらかく反射し、部屋全体に広がります。

仰向けで寝ても直接まぶしい光が入らないため、
リラックスして過ごせます。

フロアライト Brass&Layered

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フロアライト「 Brass&Layered
(ブラス アンド レイヤード)」は、
真鍮のスタンドに二重のシェードを付けた
スタンドライトです。

美しい真鍮の3つ脚が、スッと縦に伸びた姿が
とても美しい照明です。

シェードを二重にすることで、中で光る電球の光を
柔らかく拡散します。

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小さなナツメ球も付いていて、寝室の常夜灯としても
活躍します。

照明は「AIで雰囲気を見る」のもおすすめです。

lighting_layout_techniques (36).jpg上:お部屋の写真 / 下:シミュレーションされた画像

ちなみに、照明を見直すときは
「AIで完成後の雰囲気をイメージする」
のもおすすめです。

リセノでは、1枚の写真から
お部屋の印象の変化をシミュレーションできる
「AIインテリアシミュレーター」をリリースしました。

  • どこにどんな照明を足せばいい?
  • 多灯照明で本当に雰囲気は変わるの?
  • お部屋づくりのモチベーションを上げたい

「リセノ インテリアシミュレーター」を
お使いいただくと、スマホ1つで
自分のお部屋の「照明が整った状態」を
先に見ることができます。

lighting_layout_techniques (37).jpg写真をアップして、リクエストを押すだけ

別の記事で詳しく解説していますので、
ご興味ある方はぜひそちらもご覧ください。

お部屋ごとに適切な照明配置を施し、
快適な生活を手に入れましょう。

lighting_layout_techniques (38).jpg

今回のマガジンのまとめです。

▼照明配置の基本ルールは

  • 「多灯照明」で、奥行きのある空間に。
  • 「1畳あたり15~20W」で計算する。
  • 光の色味は「電球色」で揃える。

▼リビングの照明配置テクニック

  • ソファーのそばには、持ち運びに便利なコードレス照明を。
  • 間接照明でお部屋に広がりを。
  • 動線の邪魔にならないシーリングライトを。

▼ダイニングの照明配置テクニック

  • ダイニングテーブルの上には、ペンダントライトを
  • サイドボード横に、フロアライトを。
  • ダイニングテーブル上に、コードレスのテーブルライトでムード作りを。

▼寝室の照明配置テクニック

  • ベッドサイドにテーブルライトを。
  • 天井照明は、ベッドで眠るとき目に直接光が入らないように。
  • フロアライトで目に優しい灯りをプラス。

お部屋ごとに適切な照明配置を施すことで、
生活環境がぐっと引き上げられます。

照明を変えてみることで、手軽に快適な生活を
手に入れましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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¥ 98,800 ~


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